メディア掲載

大分県代表が「漁業者の甲子園」で大臣賞 2021.04.05 大分合同新聞

大分県代表が「漁業者の甲子園」で大臣賞 2021.04.05 大分合同新聞
各地の漁業者が研究・実践活動を発表する全国青年・女性漁業者交流大会で、大分県代表の「佐伯市シングルシード養殖協議会」(宮本新一代表)が最高賞の農林水産大臣賞に選ばれた。省力化などを図れる新たな育て方が「カキ養殖の概念を変…

栄養豊かな漁場守る 2021年3月 読売新聞掲載

栄養豊かな漁場守る 2021年3月 読売新聞掲載
2021年3月 読売新聞に掲載されました。記事全文はこちらです。 栄養豊かな漁場守る   カキ養殖家   宮本 新一さん(42) 夏は岩ガキ、冬はマガキ。佐伯湾でカキの養殖を手がけて7年を迎えた。「おいしいカキがとれるの…

旅サラダ生放送!!

旅サラダ生放送!!
2020年12月19日は旅サラダの生放送でした。   リハーサルでは上手く行かず緊張しましたが、 全国放送でもやる事は同じだと開き直りました。 佐伯の魅力を少しでも発信出来たかなと思います。 これからも大入島、シングルシ…

BS朝日【バトンタッチ SDGsはじめてます】12月7日月曜に放送予定です。

BS朝日【バトンタッチ SDGsはじめてます】12月7日月曜に放送予定です。
メディア出演情報です。11月23日の打ち合わせから、三日間かけてSDGsの取り組みに関しての取材を受けました。牡蠣を育てて海を綺麗にすること、農業に牡蠣殻を使ってもらい山海川が一体となって潤うこと、儲かる漁業を確立するこ…

大分合同新聞 朝刊 2020.07.25 掲載記事全文

大分合同新聞 朝刊 2020.07.25 掲載記事全文
カキ養殖で一石3鳥 大分県は養殖マグロを赤潮から守るため、発生原因のプランクトンを食べるカキを近くの海で育てる取り組みを始めた。貝殻は廃棄せずに畑の肥料として活用する。海と山の生産者が連携し、漁業と農業の振興につなげる。…